見出し

ニュース

協同2学年クラスマッチ

普通科
 4月11日(火)に、2学年普音科・英数科合同で、協同学年クラスマッチが行われました。昨年に続き、第2回目の協同学年クラスマッチが行えたことを嬉しく思います。
 協同学年(自主活動)の目標は、「卒業するまでに、学年全員ひとり一人の顔や名前を覚えること」です。あまり関わることのできない他科と共に行う行事は、本当に有意義な時間であり、お互いを知ることができるいい機会です。これからも是非、続いて欲しいです。
 さて、クラスマッチの種目は、
 ゴール下の番人(バスケのシュート合戦)

 ビビらない王決定戦
(日本拳法部顧問、河合雄史先生の寸止めパンチに目をつぶらず耐えられるか)、

 しっぽとり

真剣に競技を行う様子、クラスで盛り上がる場
面が沢山あり、新学期早々各クラスが一致団結できていたと思います。
 
優勝は2年5組。しっぽとり決勝では、クラス
全員で円陣を組む場面も見られ、クラスが1つ
になった瞬間でもありました。

 司会をやってくれた生徒、準備を手伝ってくれた生徒、クラスマッチを盛り上げてくれた全ての人に感謝をします。次の行事が楽しみで、待ち遠しいです。
(文責:竹内友)